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入退室管理に関するリサーチ結果ダウンロード Download

現在、勤務先の会社でオフィスや工場などで入退室管理に関わる業務に携わっている方に対して行った入退室管理に関するリサーチ結果(抜粋版)をダウンロードしていただけます。

調査概要

調査目的
入退室管理に関する企業の取り組み状況を把握するために実施
調査期間
2007年12月12日(水)から14日(金)の3日間
調査地域
全国(日本)
調査方法
インターネット定量調査
対象者
  • 現在勤務先の会社でオフィスや工場などで入退室管理に関わる業務に携わっている人を対象(総務部門、物流システムに関する情報システム部門、その他入退室管理業務に関する部門)
    ※ 但し、警備や守衛業務に携わっている人は除く
  • プライバシーマーク制度(JIS Q 15001)取得企業
調査内容
情報セキュリティー制度への対応(取得)状況や情報セキュリティー管理の運用状況・取り組み方針、入退室管理の管理状況、入退室管理の課題、入退室管理業務に関する要望、入退室管理システム/装置の導入状況、導入きっかけ、システムを導入するにあたり重視したポイント、入退室管理システムのメーカーを選定するにあたり重視するポイントなど
有効回答者数
300人
調査主体
株式会社パワー・インタラクティブ

リサーチ項目/ 結果(抜粋)

入退室管理の課題は、「従業員のセキュリティーに対する意識が低い」
「入退室に関する集計データ(紙やログ)の活用」など

入退室管理の課題では、「従業員のセキュリティーに対する意識が低い」が最も高く、次いで「入退室に関する集計データ(紙やログ)の活用」「入退室管理にかかるコストが高い」「管理業務に対する人的負担が大きい」などが続きました。現在の入退室管理体制への安全・安心意識が低くなるに従い、「従業員のセキュリティーに対する意識が低い」「どのレベルまでセキュリティー管理をすればよいかわからない」などが高くなる傾向が見られました。

入退室管理の課題は、「従業員のセキュリティーに対する意識が低い」
「入退室に関する集計データ(紙やログ)の活用」「入退室管理にかかるコストが高い」など

現在の入退室管理業務に関する要望について尋ねました。最も多かったのは、「従業員のセキュリティーに対する意識が低い」で33%、次いで「入退室に関する集計データ(紙やログ)の活用」「入退室管理にかかるコストが高い」「管理業務に対する人的負担が大きい」「どのレベルまでセキュリティー管理をすればよいかわからない」などが上位にありました。

その他リサーチ項目(一部抜粋)
  • 入退室管理の管理状況
  • 入退室管理の(端末)タイプ
  • 所属部署への人の出入り状況
  • 部内外者に対する管理

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